火山灰から生まれた、つかってみんしゃいよか石けんとは?
この石けんは「霧島火山岩深層水」をつくっている「長寿の里」で作られている自然素材の石けんです。
売り上げ800万個。驚きの洗いあがりと評判の脅威のこの石けんは、その名のとおり「長寿」が多い九州の会社で作られています。
長寿の里」のでは、九州に古くから伝わる自然由来の成分を使い、体と自然にやさしい化粧品と健康食品を扱っています。赤ちゃんからお年寄りまで幅広い年代から評判の高いこちらの石けんは、一度使ったらもう手放せない必須の一品です!
よか石けんの誕生秘話
「桜島」といえば言わずもがなの、九州のシンボル。
「つかってみんしゃいよか石けん」は、この桜島の火山灰シラスから作られているのです。
あまりなじみのない言葉かも知れませんが、小学校の社会の時間などで聞いたことはありませんか?九州の「シラス台地」そう、それです。
この火山灰で掃除をしていると手が白くなり、食器を磨くと驚きの輝きに!この体験をヒントに開発者は、天然素材「火山灰シラス」を使った石けんを誕生させたのです。
火山灰シラスとは
桜島から噴出した灰が蓄積した古代地層。
その中から採取されるのが「火山灰シラス」です。
これは長い年月を経て、火山灰が本来もつアクが抜け、変わりにミネラルをたっぷり含んだ天然素材に変化した最高の素材です。
このミネラルたっぷりのシラスから発するマイナスイオンがお肌の汚れ雑菌を吸着し、お肌の持つ機能を高めてくれるのです。
長寿の里にはこのほかにも自然派素材のラインナップがたくさん!!
さんごでUV!
さんごの粉を配合したUVミルク。特許「タカロフェン」という成分が配合されています。
タカロフェンとは、加齢トラブルの原因となる、過酸化脂質を吸着する美肌成分です。紫外線カットをしながら美肌に整える優れもなんです。
このほかにもおススメ商品がたくさんです。
南日本の自然力にお肌ケアを任せてみては?